「パナソニック旗 第39回
全国東西中学生交流バレーボール大会」
結果報告

「パナソニック旗 全国東西中学生交流バレーボール大会」は、毎年3月末に神奈川県川崎市立橘高等学校をメイン会場とし、神奈川県の中学校や高等学校の協力のもと、全国各地から強豪チームが参加し開催されています。

本年も3月26日(水)から28日(金)にかけて、名だたる強豪チーム70校による熱戦が繰り広げられました。

本大会は、大阪ブルテオンが大会を支援しており、開会式では大阪ブルテオン GMの浅倉が挨拶を行いました。

大阪ブルテオンU15は、今大会において過去最高成績に並ぶベスト8進出を果たしました。大会では、全国の強豪チームとの熱戦を繰り広げ、選手たちは一戦一戦全力で戦い抜きました。特に、遠方である関東の地まで足を運び、普段対戦することができないチームと直接戦うことができたのは、選手たちにとって貴重な経験となりました。

この貴重な機会を通じて、選手たちはバレーボールに対する新たな視点を得るとともに、チームとしても大きな成長を遂げることができました。今回の遠征で得た経験を今後に活かし、次のステップへのモチベーションとしてさらなる飛躍を目指していきます。

今後とも大阪ブルテオンU15への応援をよろしくお願いいたします。

フォトギャラリー

  • 写真:浅倉GMの挨拶を聞く選手たち
  • 写真:浅倉GM
  • 写真:試合中の選手の様子
  • 写真:試合中の選手の様子
  • 写真:試合中の選手の様子
  • 写真:試合中の選手の様子
  • 写真:試合中の選手の様子
  • 写真:監督の話を聞く選手たち
  • 写真:試合中の選手の様子
  • 写真:コートに集まる選手たち
  • 写真:試合中の選手の様子
  • 写真:試合中の選手の様子
  • 写真:試合中の選手の様子
  • 写真:試合中の選手の様子