外大生の強みを生かしたおもてなし
外国人来場者への多言語でのご案内や、観戦ルール・応援方法の紹介など、関西外国語大学の学生ならではの強みを生かした活動を予定しています。
言葉や文化の違いを越えて、より多くの方にバレーボール観戦の楽しさを届けられるよう、学生の皆さんと工夫を重ねていきます。
いつも大阪ブルテオンを応援いただき、誠にありがとうございます。
このたび、大阪ブルテオンは、ホームタウンである枚方市に所在する関西外国語大学と連携し、2026-27シーズンのホームゲームを対象に、学生によるボランティア活動を実施することとなりましたのでお知らせいたします。
本取り組みは、同大学の「プロジェクト・セミナー(PBL)」における大阪ブルテオンとの連携活動の一環として実施するものです。
学生が語学力や異文化理解を生かした外国人来場者へのご案内をはじめ、初めて観戦される方へのサポートなどを通じて、ホームゲームの運営に参加します。
スポーツを「観る側から、つくる側へ。」学生の皆さんが、ファンの皆さまをお迎えし、ホームゲームを一緒に作る仲間として活動する、新たなチャレンジです。
外国人来場者への多言語でのご案内や、観戦ルール・応援方法の紹介など、関西外国語大学の学生ならではの強みを生かした活動を予定しています。
言葉や文化の違いを越えて、より多くの方にバレーボール観戦の楽しさを届けられるよう、学生の皆さんと工夫を重ねていきます。
地域の皆さまとともに、スポーツを通じた交流と学びの機会を広げてまいります。
学生の皆さんと一緒に取り組む、新たなホームゲームづくりに、ぜひご注目ください。